機能追加、改良

 

 

線路データ入力時のエラーチェック機能 線路データ入力時、入力ミスが多発するためチェック機能を設けました。データチェックボタンを押すと事象識別コードの異常、距離の前後関係がおかしいものが表示されます。

 

線路データ読み込み時のエラーチェック強化 線路データを読み込むとき、異常データが存在する場合はより詳しい警告を出すようにしました。エクセルなど他のソフトでデータを作成した場合はこの機能でチェックできます。 エラーはログファイルとして保存できますので後から一括して修正可能です。

 

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